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| || エスプレッソ |
JAMAISのバリスタによる自慢のスペシャルブレンド。
世界最新の西ドイツ・プロバット社製、熱風式ドラムロースターで煎られた豆はむらがなく、煎りあがった豆は素早く冷却されますのでコーヒー豆のデリケートな香を逃しません。
メーカーにこだわらず、当店のバリスタが随時状態のいい豆を探求し、洗練された技術で抽出し、お客様に提供しております。
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| || JAMAIS ブレンド |
JAMAISのブレンドコーヒーは、多くの方々の口に合うように最もベーシックなブレンドでまとめています。
クセがなく、バランスのいい苦みと酸味で味創りしています。ローストレベルは中煎り。
しっかりとしたコクがあり、香り高く、JAMAISのコーヒースタッフが入れる手入れのブレンドコーヒーは飲み飽きない逸品です。 |
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| || 紅茶 |
知る人ぞ知る名ブランド「MUSICA」。
ムジカティーは1952年紅茶の店として大阪の堂島に創業されました。英国ブランドの有名紅茶が輸入自由化に伴って本国に根を下ろし始めた時代。
ムジカティーは長年にわたり、日本人の「お茶全般に対する繊細な味覚」を満足させる紅茶を紅茶原産国から直接輸入しています。
一度ご賞味頂ければ、数多くの紅茶ブランドからムジカティーを選んだ理由が必ずお分かりになるでしょう。
純日本のブランド、ムジカティー。真の紅茶愛飲家を納得させます。 |
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| || ロゴマーク |
VICTORのシンボルと同じく、何を隠そう「愛犬」です。
愛犬家の方なら体型を見てご判断頂けたと思いますが、ポインターでもなく、ダックスフンドでもなく、「ビーグル」。ビーグル犬種特有の「好奇心旺盛」という性格は、JAMAISのコンセプトの一つでもあります。
「好奇心」に「羽」をつけて飛び立ちたい! いろいろなことに興味を持って、猟犬が狩りをするようにアグレッシブにトライしませんか。
JAMAISはあなたの好奇心をサポートする空間でありたい、と考えます。 |
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| || 店名「JAMAIS」の由来 |
『JAMAIS』はフランス語。英語ではnever,everにあたる副詞で、強調の際に用います。「何事もあきらめない」という意志の強さを表現しました。
フランス語を選択した理由は、以下の3つ。
1 フランスは文化(食文化、ファッション文化)が豊かである。
2 フランスはカフェが街に定着している。
3 多くの人種が混在している。
「JAMAIS」は伝統的な文化を大切にしながら、人種や型にとらわれず、新しいものを積極的に取り入れる柔軟さを持ち続けたいと思っています。そして、お客様に「成長し続ける空間」を提供したいと考えます。 |
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| || バリスタ |
「バリスタ」とはエスプレッソ職人のこと。
JAMAISではイタリアンスタイルのエスプレッソを、業界でも腕の立つバリスタがチンバリのコーヒーメーカーを用いて抽出しています。
コーヒーは入れ手によって味がまったく変わってきますが、JAMAISのエスプレッソはどなたにもご満足頂けるお味です。
カプチーノは、当店自慢のバリスタが芸術的な職人技でお客様に提供致します。是非お試し下さい。
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| || インテリア |
インテリアと言えば、常に時代を象徴したスタイルがあります。
イタリアンスタイルの直線的なインテリアはとてもファッショナブルで限りなくモードでした。北欧スタイルは非常に心安らぎ、落ち着く空間でもありました。そして、今、JAMAISはモードを含有しながらクラシカルへの回帰を目指します。
アンティークスタイルのインテリアはどこかしら歴史を感じ、モードなマテリアルは創造的で、アバンギャルドです。
あらゆるテイストをミックスすることに抵抗は感じません。いいものはいい。それがJAMAISのスタイル。
なぜだか落ち着くこの空間。
個性ある数々のインテリアたちが、寛容さを持ち合わせたこだわりの空間を演出いたします。
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| || レストランとして |
カフェのお料理って?美味しくないんじゃないの?なんの心配もいりません。
JAMAISはカジュアルすぎるイメージをお客様に持たれないように「ダイニング」という言葉をあえて避けました。
JAMAISはお茶も楽しめるレストラン。ワインを中心としたアルコールを多種揃えてお待ちしております。お酒を楽しむためには美味しい料理は必ず必要。自信を持って提供しているお料理の味は確かなものです。
JAMAIS敏腕シェフの作るイタリアン中心のお料理を、美味しいワインと一緒にお召し上がり下さい。
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